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一工夫で絶対100均に見えない豪華なインテリアボックスを伝授

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生活

100均ショップの木箱は、そのまま使ってもインテリアボックスとしてクオリティが高く、とても素敵ですよね。

それをDIYでリメイクして、さらにもっとハイセンスなアイテムに変身させるのが、インテリアの達人流と言えます。100均アイテムだから、素材としてもお手軽で入手しやすいところも魅力の一つです。

そんな100均木箱のDIYアレンジを色々集めてみました。素敵なアイディアが色々あって、それらを見るだけでもわくわくしてきますね

 

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収納インテリアボックス

 

ちょっとした収納やインテリア雑貨が欲しいけれど、気に入るものに中々出会えない……!そんな時は、100均で販売している木箱を使って、自分だけのオリジナルアイテムを作ってみるのも一つの方法です。

そのままでも使えるシンプルな木箱がたくさんあります。木箱を組み合わせたり、ペイントしたり、金具をつけたりと一手間することで、自分にピッタリ合ったアイテムを作ってみませんか?

100均で見かける小さなインテリア雑貨は、デザインや形に色々なタイプが揃っていてどれも可愛いですよね。そのままおで部屋に置いてもおしゃれですが、あなたのアイデア次第でもっと素敵な収納ボックスになるんです。今回は、木箱を引き出しとして使うアイデアをご紹介!誰でも簡単にできるお手軽DIYですよ。えっ!?これダイソーの木箱!?絶対100均には見えないなんて言われますよ。全てダイソーの100均の材料だけで、引き出しがたくさんの木箱チェストをDIYちょっとしたの裏技でヴィンテージな雰囲気に変わりますよ一工夫で絶対100均に見えない豪華なチェストをDIY

 100円均一のインテリアボックスでマイ空間を作ろう 

最近の家は、リビングは広くとってあるものの、個室が少ない間取りとなっています。

在宅ワークや夏休みなどで家族が家で過ごす時間が増え、それぞれがマイ空間が欲しいと思っているのではないでしょうか。

理想はパーティションや大型家具などで仕切りたいところですが、そうもいかない場合は、家族がそれぞれ集中できるコーナーが持てる空間づくりをしましょう。

壁面やコーナーに100円均一の木製のインテリアボックスをとりつけ、折りたたみ式のイスと机を用意すると簡単なマイコーナーができます。

100円均一ショップには木制のインテリアボックスが豊富 

ほとんどのボックスは軽くて薄いので、壁に押しピンで簡単に取り付けられます。自分専用の文房具や仕事のための必要なものを入れておくと、すぐに間に合います。

好みで白木のボックスをペイントしてもアクセントになりますが、広いリビングにそれぞれの家族が好みの色のボックスを取り付けたのでは、ゴチャゴチヤ感がでるため、なるべく同じ色合いにしておく方が無難です。押しピンの後は100円均一の「壁の穴埋めパテ」で消すことができるので、それほど気にすることはないでしょう。

インテリアボックスはサイズを計ってから購入しよう!

木箱には、様々なサイズがあるので、購入する前に取り付ける場所を決め、収納するもののサイズを計っておきましょう。

狭いスペースにも本棚が欲しいところですが、机の下などの空間を利用して白木のボックスを本棚がわりにする方法もあります。A4サイズのボックスは少ないので、収納したい本のサイズも計ってからお店に行きましょう。

変りつつあるインテリア

調度品にお金をかけるのは、一部の富裕層となりました。地震大国の日本ではいつ大きな地震があるかわかりません。現に、首都直下地震や南海トラフ地震が近い将来起こる確率が高いと言われています。

多くの人は、シンプルで使い勝手の良いインテリアを好む傾向にあります。背の高いガラスの飾り棚も、豪華な本棚も大地震がおきれば凶器となりかねないからです。しかし、コンパクトな百均のボックスも、うず高く積み重ねると、それが凶器になる危険性もあります。

いつどこで何のために使うかをよく考えて購入しないと、「安いから」「可愛いから」と買っていたら大切な住空間が100均グッズに奪われてしまいます。

今後求められるインテリアは?

大型家具が敬遠される中、地震が来た時に緊急避難場所として使用できる大きくて頑丈ななテーブルに人気が出てきているようです。

もし、家の中で大地震が起きた場合、頑丈なテーブルの下にもぐると命を守ることができるからです。

まとめ

 収納インテリアボックスちょっとした収納やインテリア雑貨が欲しいけれど、気に入るものに中々出会えない……!そんな時は、100均で販売している木箱を使って、自分だけのオリジナルアイテムを作ってみるのも一つの方法です。家が狭くても予算がなくても、おしゃれな暮らしはできます。どんな狭い空間もマイコーナーがあると落ち着きますが、自然素材の白木のボックスはインテリアに最適です。家族のぬくもりを感じながらも、それぞれの仕事や勉強に集中できる空間を工夫して作り上げましょう。

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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発行情報

 

 [発行者] やまいち

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