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メルマガでの集客方法と書き方

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副業

メルマガで集客

メルマガで稼いでいく上で、

どうしてもぶち当たってしまうのが、

“集客”という壁です。

これには、私も散々悩まされたのですが、

「メルマガ始めたけど、読んでくれる人がいない!」

という問題でした。

そうなんです。

どうやって集めたらいいか全然分からなくて、

もう、お先真っ暗になった時に、

パッと閃いたのです。

「お客さんに、お客さんを呼んでもらったらどうだろう?」

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メルマガ読者さんに集客して貰う方法

そんな方法あるわけないだろ!と怒られてしまうかも

知れないのですが、

メルマガの読者さんに、集客をして貰う方法を

思いついたのです!!

思いついた!

と言っても、すでに調べてみたら、いっぱい実践している

人はいたので、その方法を真似してみたり、

改良したりしていくうちに、

1ヶ月で100人位集められるようになりました。

今回、このノウハウとメルマガでライターとして

食べていけるような情報を特別に

私のメルマガで公開しようと思います。

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効果的なメルマガの書き方

効果的なメルマガの書き方を色々な本や教材で

学んだ中で、とても反響があった方法を

お伝えしたいと思います。

やはり基本の

「読者の気持ちになって書く」

のは、当然なのですが、

“読者が共感できること”

ストーリー形式にして、書くと、アフィリエイトをしても

アンケートをしても反応が良くなります。

これはとても不思議なのですが、物語を読んでいるときは、

どんどん読んでくれるのですが、物語ではなくなると

どんどんと

「疑いの目で見られて、読んでくれない」

ことが多いです。

なので、反応が取れるメルマガを書きたいのなら、

是非、共感が出来る物語を書いてみましょう。

でも、ここで注意しなくてはいけないのが、

「嘘」はついちゃダメです。

これも不思議なのですが、嘘をかくと、感情がこもらないせいか、

反応が何故だかとても悪くなります。

なので、できるだけ、あなたが経験したことを、

“共感できるように”

書くことがポイントです。

例えばですが、

「英語苦手で点数も悪かった。本とか読んでも3日坊主で、

続かなかった。

だからおとなになって会社に入って英語が必要になった時

また、本で独学で覚えようとしたけど、

結局上手くいかなかった」

という事実があるとしたら、

「中学1年生の時、初めての英語の授業では、

“絶対に英語ぺらぺらになって、

モテモテになるぞ!“と思いながら授業を受けていたはずなのに、

それから半年たつ頃には、

英語の教科書をみただけで嫌になるくらい、

英語が苦手になってしまってました。

“きっと英語の授業が楽しくないのは、

学校で教えている英語が覚えにくいからだ”

そう思った私は、親にお願いをして、

英会話の本をいっぱいかったりして、

なんとか英語を克服しようと思いました。
 
ですが、結果はちょっと数ページを読んだだけで、あとは、

本棚に飾ってあるだけ。。。

共感できるメルマガを書く

やる気はあるんだけど、、、なんでか続かない…

というもどかしい思いをしながらも、またしばらくお休み..

たまに思い出しては、また数ページやったら飽きて本棚いき…

というのを繰り返していたので、当然、英語が得意にはならず、

社会人になってしまいました。

でも、どうしても諦めきれなくて、社会人になってからも英語を

本で勉強したりしてみたけど、

“眠いし、会社も早いから”

と言い訳を作っては途中でやっぱり

続かなくなってしまうんですよね…」

という感じで、読んでいる人が「そうそう、わかるわかる」

と思わず頷いてしまうようなあなたのストーリーを書くことが

重要です。

まとめ

ストーリーのあるメルマガを書く

これを、毎回のメルマガで書くようにすると、

読者からの信頼も得れて、反応も良くなります。

是非、あなたのメルマガをストーリーで読者を魅了して、

ファンを増やしてみてくださいね☆

 

 

お小遣いの宝島

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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発行情報

 [発行者] やまいち

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