漢方アロマ花テラピーとは何


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やまいちの健康ブログ

 

皆さんこんにちは、

やまいちと申します ☆^^♪

 

 

■このブログ運営の目的 

自然療法を基に

漢方・アロマ・フラワーエッセンスの

使い方を勉強し

リラクゼーションや身体や精神の恒常性の維持と促進、

身体や精神の不調を改善し正常な健康を取り戻すための

植物療法(漢方・芳香・花)を学び体験し、

健康測定ができ自らの健康管理意識をたかめる事が出来るブログです。

★運営の目的

・健康な体作り

・健康維持

・若さの維持

・美容ケア

・あなたの夢(起業)作り

今回は、漢方アロマ花テラピーについてお話します。

■漢方アロマ花テラピーとは
初めに
漢方アロマテラピーは
漢方陰陽・五行相生相剋理論を取り入れて
五臓六腑を守るというコンセプトの元で
研究開発されたものです日本においては既に
2003年頃に日本アロマテラピー学会で
発表されています。
西洋のアロマテラピーと漢方理論が融合し、
バイオテクノロジーの技術で開発された
安全性の高い精油です。
手軽に体につける(嗅ぐ、吸う)だけで
(人体への吸収率を高め、即効性がある)
アロマと漢方の薬理効果を期待できるものです。
さらにフラワーエッセンスを加えることによって、
心理レベルに良い働きをしてくれます、
特に人間の否定的な感情および体調を整える事
出来るとされ、それにより心、体、精神のバランスを
整える事が出来ると考えられます。
■自然治癒力(緑の力)
現在我が国では、
世界に類を見ない超高齢化社会を目前にひかえ、
活力ある社会を維持していくには一人ひとりが健康の
自己管理意識を持つことが不可欠であるといえます。
今65歳以上の認知症は10人に1人の可能性があると言われています、
10年後には5人に一人が認知症の可能性があるともいわれています。
今、薬、手術等がいろいろと言われていますが、西洋薬が作られてから、
たかだか200年満たない歴史しかありません、
漢方は2000年超と言われて今注目されていますが
問題が無いわけではありません。
人類は太古の昔から病になると身の回りにある草根木皮を利用し
自らを癒してきました。
この様に自然物を利用し人間が自ら有している
自然治癒力に働きかける植物の力をみんな一緒に考えてみませんか。
今予防医学と盛んに言われていますが、
漢方では「未病」と言う言葉があり、
約2000年前の中国最古の医学書「皇帝内径」に出てきます。
植物療法の適応領域は予防医学の分野にとどまらず西洋医学の
治療対象となる様な疾病にも有効であると考えられています。
植物療法が有効性、安全性、有用性の観点から
現在のストレス社会の健康法として
最も適した療法の一つであると考えられます。
植物の治癒力を信頼し、
生命(いのち)のあるものに宿っている自然治癒力に働きかける、
これらの療法を緑の力と呼ばれています。
■療法の可能性を知る

どんな療法にも可能性と限界があります。

健康の自己管理意識で最も重要なポイントは、

自分の力が及ぶところと、

及ばないところをはっきりと見極める冷静な判断力であるといえます。

そこで、この漢方アロマ花テラピー)では

みんな一緒に学び、考え、体験、確認し健康の自己管理意識を高める

見極めの参考になればと考えています。

理想的な健康のために

自分の体を知る。

自分に合った養生法を知る。

養生法が自分に合うかを検証する。

改善の状況を観察、検証し続ける。

 
 毎日の生活で身体には見えない過不足が生じます、

 何年もかけて溜った不調和、  

 未病の改善は一気に、
 
 又は一つの方法だけではなかなか進みません

 漢方アロマ花テラピーでゆっくりと、多すぎるものを取り除き、

 足りない分を補いましよう。

 身体と心のバランスが保たれ自然と調和し日々養生することで

 本来の健康が生まれます。

漢方アロマ(塗る漢方)花テラピーについて

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発行情報

 [発行者] やまいち

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