フラワーエッセンス(花療法とは)と歴史


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やまいちの健康ブログ

皆さんこんにちは、

やまいちと申します ☆^^♪

■このブログ運営の目的 

自然療法を基に

漢方・アロマ・フラワーエッセンスの

使い方勉強し

リラクゼーションや身体や精神の恒常性の維持と促進、

身体や精神の不調を改善し正常な健康を取り戻すための

植物療法(漢方・芳香・花)を学び体験し、

健康測定ができ自らの健康管理意識をたかめる事が出来るブログです。

★運営の目的

・健康な体作り

・健康維持

・若さの維持

・美容ケア

・あなたの夢(起業)作り

今回は、フラワーエッセンス(花療法)についてお話します。

あなたはフラワーエッセンスをご存じですか?

■フラワーエッセンス療法とは、
フラワーエッセンス療法は、花の持つエネルギーを
人間の内面の癒しと成長の助けとして
取り入れた療法と言えます。
私たちは、
花にはその花独特のエネルギーがあることを
経験的に知っています。
たとえば春、
満開の桜の下に立った時どんな気持ちになるでしょう。
その時に受け取る印象は夏の日の朝、朝顔の花を
目にした時の印象とはまったく違います。
花は、
その花にしかない色や形や香りや姿全体を通して、
優しく深く私たちの内面に語りかける力を持っています。
フラワーエッセンスは
そうした花々が持つ固有のエネルギーを
特別な方法で取り出し、私たちが体に摂り入れる(飲む)
(塗る)事ができる様にしたものです。
この液体に含まれているのは、花の精妙なエネルギーで
あると言えます。
このようにフラワーエッセンスは、
肉体のエネルギーという
非常に精妙なレベルにおいて作用し、感情、精神、  
そして魂という、
私たちの存在の本質の部分に働きかけます。  
フラワーエッセンスは私たちの意識の内的変化を
サポートしてくれるものです。
フラワエッセンスは、特別な場所に咲く花や野生の花の持つ
エネルギー(波動・気・生命力)を純粋な水に転写した液体です。
液体の中には、
色・味・香りを始めとする花の物理的成分ではなく
花のエネルギーが存在し、主の飲むことを通して、肉体の
エネルギーであるオーラやチヤクラに取り入れます。

フラワエッセンスには副作用はなく、

あらゆる治療やセラピーと

併用可能です。乳幼児、動植物、部分場所にも使えます。

そして、飲む以外にも、塗布等の様々な方法で使用できます。

■フラワーエッセンスは、
花のエッセンス(エネルギーの特性)を
水に転写し自然の力で活性化されたもので花の波動水とも言われます。
これはエッセンシャルオイルやハーブ製品と違い直物の
抽出成分などの植物的なものは含まれていません。
花のエネルギーが持つそれぞれの特性が、
私たち人間の感情や精神のパターンと呼応しシヨックや
トラウマから生じた心のバランスの乱れを調整し、
癒してくれると言うものです。
フラワーエッセンスは花療法と呼ばれ、欧米ではすでに一般家庭にも浸透し、
専門家の間ではホリスティックな医療の一環として
治療に取り入れている人も少なくありません。
フラワーエッセンスは生体エネルギー(オーラ)に
作用して感情や心の滞りを調整する、
誰でも手軽にできる自己ヒーリングの一つの方法として
近年日本でも紹介され始めています。
■フラワーエッセンスの歴史的背景
フラワーエッセンスの歴史は古く
有史以前の古代から伝え用いられてきたといいます。
フラワエッセンスを花療法として体系づけたのは、
1930年代のイギリスの著名な細菌学者であり
ホメオパシーの医師でもあったエドワード・パッチ博士です。
パッチ博士が開発した38種類のフラワーエッセンスが
現在パッチレメディとして知られ、
世界中で愛用されています。
現在フラワーエッセンスは世界中に数千種類はあると言われ、
その中でも品質の良いメーカーが最近日本に紹介されています。
国の気候や環境によって育つ花に違いがあるように、
エッセンスにもそれぞれ固有の特徴があります。
■フラワーエッセンスの歴史
フラワーエッセンスが生まれたのは1930年代のイギリス。
医師エドワード・バッチ博士によって作られました。
人が病気になる根本的な原因が心の不調和にあると考えたバッチ博士は、
不調和を癒す方法を植物に求め、
元祖となる39種類のエッセンスを作ったのです(緊急時用エッセンスを含む)。
バッチ博士はフラワーエッセンスの作り方を秘密にすることなく、公にしました。
それを基に、世界中でさまざまなエッセンスが作られるようになり、
現在ではまったく新しい手法も含め、たくさんのブランドが誕生しています。
それらのフラワーエッセンスはセラピーやヒーリング、治療の場だけでなく、
個人の生活の一部として取り入れられています。
各々のブランドは、
その花の咲く土地の性質、創り手の感性などによって、
異なるエネルギーを有しています。
たとえば、
生まれた地域によってその人に宿る気質が違ってくるのと同じように、
同じお花のエッセンスであっても、
作られた土地が異なればエネルギーの質も変わってくるのです。
また、
複数の人がまったく同じ画材で同一の対象物をキャンバスに
描いてもひとつとして同じ絵ができあがらないのと同じように、
創り手の理念、感性によって
エッセンスに宿るエネルギーも変わってくるのです。
しかし、どのブランドにも一貫しているのは、
自然界の正常なエネルギーを宿しているということ。
その質はそれぞれ違えど、根本を成す「目的」は一致しているのです。
■東洋医学との関わりについて
 東洋医学の経絡とは間には、直接の対応関係があることが分かりました。
 経絡とエッセンスの相互関連性を示す12の軌道は、一つの同じ原理の
 上に成り立っていますが、最終的には異なる2つの波動レベルの現れで
 あることも分かりました。
 経絡に現れる症状から、経絡理論に基づいて、毎日同時刻に体に現れる
 症状も、フラワエッセンスを選ぶ時の拠り所になります。

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 [発行者] やまいち

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