心と身体の悩みストーリー

肩こりの悩み

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◆心と身体の悩み肩こり◆

あなたは下記の様な症状(疾病)はありませんか?

① 怒りっぽくてイライラする

② 寝つきが悪く、一度寝てもよく目が覚める

③ 目の充血や疲れ、痛みが気になる

④ 時々眩暈を起こすことがある

⑤ 月経量減少、生理不順、生理痛がある

⑥ 消化不良。下痢と便秘を交互に繰り返す

⑦ めまい、頭痛、耳鳴りがある

⑧ のぼせや肩こりがつらい

⑨ 顔が青白い

⑩ 爪がよく割れる

★* 爪・目・肩こり・ストレス・自律神経系の不調等

    気になる個所の症状は無いですか?

特に肩こり・目・爪・ストレス系の

トラブルでお悩みではないですか?

■貴方は上記の①~⑩の症状(疾病)と同時に

 現在貴方は下記の性格や悩みを抱えていませんか?

① 自分に厳しく、人生に喜びや楽しみを見出す事を許さない。

② 「こうあらねばならない」「するべきだ」などの発言が多い。

③ 常に完璧を求め、それが達成できないと厳しく自分を罰してしまう。

 

■貴方は肩こり大丈夫ですか?

肩こりと言えば重労働の結果であることが多かったのですが、

現在人の肩こりは心理的なストレスのよる緊張で、

血管が収縮し、その結果新鮮な酸素や栄養素を運ぶ血液が

十分に体の隅々まで供給されず、老廃物や痛み物質が

滞ることが原因の第一と言えます。、

*女性に最も多い。

主要症状

肩こり・首のこり・腕のこり・疼痛・しびれ・冷えなど

※肩こりは、筋肉の疲労により、肩から首へかけての局部の

 血液の循環が悪くなるために起こる。

症状改善には、血行を良くしたり筋肉の硬直を和らげる

 方法を考慮する。

■貴方の肩こりのタイプは

●血行不良タイプ・・・肩こりで最も多い。

         ○肩の痛みが特に強い

●冷えタイプ・・・疲労時や更年期

         ○肩がこわばる

●むくみタイプ・・体の中に「湿」が溜まっている

         ○肩が痛た重い

肩こり

肝鬱・・・イライラする:肝気の巡りが悪い

     後頭部から、首が張って痛む。

     憂鬱、ため息、頭痛、怒りっぽい。

血・・・押すと痛む:血が滞て、気血の流れが悪い

    首の後ろが痛む。肩がかたい。姿勢が悪い。

    外傷がきっかけのこり。

痰湿・・・太っている:痰湿が気血の流れを悪くしている

     筋肉が張る。こりを自覚するが、触るとあまりかたくない。

血虚・・・自覚がない:血が不足している

     顔色が悪い。頭がボーッとする。筋肉はかたいが、

     こりの自覚がない。

どのタイプも肩こり等筋肉のこわばりは主に、「肝」関係します。

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★肩こりに期待できる漢方薬★
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■八味地黄丸:中年~老年以降(腎虚)の肩こり

■当帰芍薬散:主に婦人の)肩こり

■芍薬甘草湯:急激に起こる肩・首・腕の強い痛み

■桂枝茯苓丸:血の巡りが悪いのが原因の肩こり

■防風通聖散:太鼓腹の肥満体の肩こり

★あなたの症状に合った漢方薬をお選び、お試し下さい。

★経穴:肩こり

●あなたに合う「ツボ」を押して、試して下さい●

・血行不良タイプ

  肩井:頸の後ろ付け根と肩先の真ん中あたり

  合谷:親指と人差し指の分かれ目にあるくぼみ

・冷えタイプ

  風池:首の後ろ、髪の生え際あたりで、僧帽筋という

     2本の太い筋肉の外側からわずかに離れたくぼみ

  大椎:首の付け根の中心、頚椎の最下部。首を前に倒した時に

     襟首のところで飛び出る骨のすぐ下。

・むくみタイプ

  曲池:肘を曲げた時に出来る、くぼみの部分

  水分:おへその指1本分上

★アロマ精油:ラベンダー・ユーカリ・ローズマリー

※肩こりの薬も沢山出ていますが、「薬」は一寸とお思いの方

 漢方薬は如何ですか?下記の漢方薬をお試し下さい。

 漢方薬:芍薬甘草湯・当帰芍薬散・桂枝茯苓丸

薬、漢方薬等も嫌いだとお思いの方下記をお読み下さい。

■肩こりを改善するには、

肩こりに関連する全体の筋肉をほぐすこと。

では、肩こりを改善させるにはどうしたら良いでしょう。

 肩こりは、

背中や肩の筋肉が重くて辛いのですが、肩だけではなく、

腰や胸の筋肉も重要なのです。

「腹筋だけ鍛えると逆にバランスが崩れるから背筋も鍛えなさい」と

言われている通り、背中や肩だけでなく、

それと連動した腰や胸の筋肉も重要なのです。

もちろんその際には、揉んだり叩いたりすることは厳禁です。

最近は「目の疲れ」が肩こりに関係していることは

知られるようになりました。

もちろんそれも間違いではありませんが、

もっと重要な箇所があります

それは、アゴです。

アゴのズレが肩こりを引き起こしている人が、非常に多いのです。

鍼灸院での肩こりの施術でも、

揉んだり叩いたりなどは一切行いません。

肩周辺の腰や背中の筋肉を柔軟にする施術を行います。

アゴのズレがある方はアゴのお調整も行います。

肩こりで来院された患者様が、何故か腰やアゴを触るので、

よく不思議に思われます。

街のマッサージや整体に行っても、

その場では何となく良くなったように感じますが、

すぐまた辛くなることも多いですね。

しかし、根本的な改善法を実施すれば、

再び肩こりに悩まされることは、ないのです。

詳しくは下記をご覧ください.

◆肩こり改善「福辻式」DVD

下記をクリック下さい。

https://www.infotop.jp/click.php?aid=338898&iid=68217

 

緑の健康情報

https://wp.me/P9VfxL-bm

 

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

皆さんは縁(えん)というものを何時頃感じましたか?

昨日は良い縁がありましたか?

今日も良い縁がありますように。

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「発行者」やまいち

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